| ▼オープンウォーターコース [OW] |
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ダイビングを始めようという方の入門コースです。
海の中を楽しく安全に潜るための基礎知識を学び、コース修了後、国際ライセンスPADIゴールドカードが発行されます。
レンタル器材料込み。現地にて健康診断(A$44)必要。
【コース内容】
学科講習、プール実習、海洋実習の3つから構成されます。
水着・タオル・写真(4X5) 2枚をご用意ください。
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| ▼アドヴァンスドオープンウォーターコース [AOW] |
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オープンウォーターダイバーの次のステップとなるボートダイビングやナイトダイビング等、様々な経験を積みダイビングの楽しみを身につけて行くコース。
また、このコースはどのような分野のスペシャリティが面白いか、これからダイビングをどう楽しんで行こうか、等を考えるヒントになる筈です。
【コース内容】
教材を使っての自習、テーマと環境を変えた5回の海洋実習。
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| ▼メディックファーストエイドコース [MFA] |
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日常生活で起こりうる病気、ケガに対しての適切な処置の仕方、人工呼吸や心臓マッサージ(CPR)の方法までマスター出来るコース。
もちろんダイバー以外の方も受講出来ます。
【コース内容】
学科講習とマネキンを使ってのシュミレーション。
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| ▼レスキューダイバーコース [RES] |
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ダイビングの安全性を確実に向上させ、トラブルを未然に防ぐ方法や、トラブル時の適切な対処方法をマスターして行くコース。
【コース内容】
学科実習と5セッションの海洋実習。
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| ▼スペシャルティコース [SP] |
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スペシャルティーコースはそれぞれのダイバーの方にご自分のダイビングの楽しみ方を広げていただくことが目的です。ご自分のレベルやご希望に合わせて興味をお持ちのコースに一つでも多く参加してみましょう。
- 参加前条件 -
アシスタントインストラクター資格を受けていること。
| ●アンダーウォーターフォトグラファーSPダイバー |
| 水中写真のノウハウを学ぶ。 |
| ●器材スペシャリティーSPダイバー |
| 器材の選び方や、レベルにあった器材の選び方やきちんとした手入れの仕方などを学ぶ。 |
| ●レックSPダイバー |
| 海底に沈んだ船や戦闘機といった物の観察や調査の方法を学ぶ。 |
| ●アンダーウォーターナチュラリストSPダイバー |
| 水中世界のマナーを知り、水中生物を観察する目を養うコース。 |
| ●アンダーウォーターナビゲーターSPダイバー |
| 水中で迷子にならないようにする為のテクニックをマスター。 |
| ●ドリフトSPダイバー |
ボートダイビングは、ドリフトダイビングが主流。
潮流を利用した、楽なダイビングテクニックをマスターする。 |
| ●ナイトSPダイバー |
| 神秘的な夜の海を安全にダイビングできる知識とテクニックをマスターする。 |
| ●ボートSPダイバー |
| 快適にボートダイビングするために必要なテクニックをマスターする。 |
| ●ドライスーツSPダイバー |
| ドライスーツの操作方法やメンテナンスの方法をマスターする。 |
| ●ピークパフォーマンスボイヤンシーSPダイバー |
全てのダイビングシーンで重要なスキルの1つである中性浮力をマスターする。
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| ▼マスタースクーバダイバーコース [MSD] |

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アマチュアダイバーの最高のランクであり、5つのスペシャリティーコースを取得する事によって認定される資格。 |
| ▼ダイブマスターコース [DM] |
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ダイビングを仕事にしたいと考えるダイバーの為のプロフェッショナル育成コース。
リゾート地での水中ガイドや講習アシスタント等、プロとして活動できる知識と技術を身につけて行きます。 |
| ▼アシスタントインストラクターコース [AI] |
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PADIインストラクターコースに進むまでの重要なステップコース。
IDC/IEに参加する前に備えるべき知識と技術をしっかりとマスター出来る準備コースです。 |
| ▼インストラクター養成コース [ID] |
インストラクターとしてダイバー養成活動ができるように知識、スキルを開発し身に付けるだけでなく、IE(インストラクター試験)に合格する為の必要不可欠なトレーニングプログラムです。
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| ▼インストラクター試験 [IE] |
IDC終了後、PADIオーストラリアが開催するインストラクター最終試験です。これに合格すればPADIインストラクターとして活動できます。
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| ▼EFRインストラクターコース [EFRI] |
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PADIアドヴァンスプラス及びレスキューダイバーを認定するのに必要な資格。EFRコースの開催方法やプロモート法を学び、ノンダイバーへの認定もできる医療ベースのインストラクターコース。
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| ▼マスタースクーバダイバートレーナーコース [MSDT] |
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5つのスペシャルティーインストラクター資格が取得できます。PADIコースディレクターより各コースの開催方法や効果的なマーケティングについて習得し、インストラクターのレベルアップを図ります。
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| ▼スペシャルティインストラクターコース [SPI] |
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スペシャルティーコースはそれぞれのダイバーの方にご自分のダイビングの楽しみ方を広げていただくことが目的です。ご自分のレベルやご希望に合わせて興味をお持ちのコースに一つでも多く参加してみましょう。
| ●アンダーウォーターフォトグラフィー |
| 水中写真のノウハウを学ぶコース。 |
| ●器材スペシャリスト |
| 器材の選び方や、長持ちさせる手入れの仕方などをマスターするコース。 |
| ●レックダイブ |
| 海底に沈んだ船や戦闘機といった物の観察や調査の方法を学ぶコース。 |
| ●アンダーウォーターナチュラリスト |
| 水中世界のマナーを知り、水中生物を観察する目を養うコース。 |
| ●アンダーウォーターナビゲーション |
| 水中で迷子にならないようにする為のテクニックをマスターするコース。 |
| ●ドリフトダイブ |
ボートダイビングは、ドリフトダイビングが主流。
潮流を利用した、楽なダイビングテクニックをマスターするコース。 |
| ●ナイトダイブ |
| 神秘的な夜の海を安全にダイビングできる知識とテクニックをマスターするコース。 |
| ●ボートダイブ |
| 快適にボートダイビングするために必要なテクニックをマスターするコース。 |
| ●ドライスーツダイブ |
| ドライスーツの操作方法やメンテナンスの方法をマスターするコース。 |
| ●ピークパフォーマンスボイヤンシー |
| 全てのダイビングシーンで重要なスキルの1つである中性浮力をマスターするコース。 |
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| ▼IDCスタッフコース [IDCS] |
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PADIコースディレクターが開催するIDCにフル参加し、インストラクターの育成方法について学んでいきます。将来、マスターインストラクターやコースディレクターを目指す人には必修のコースです。 |